クライアント : 株式会社エウレカ
ペアーズ / 恋愛可処分時間

実施時期
2025年9月
ミッション
マッチングアプリペアーズといえば「〇〇」というイメージ醸成
案件概要
恋愛をアシストするさまざまな機能により「恋の面倒にさようなら」できるから「恋をしたいと思ったらペアーズ」というイメージ醸成のために、ペアーズがヒーローになれるような恋愛における実態の可視化と空気づくりを実施。 令和において、恋愛との向き合い方が変化しているというファクトを導き出すべく「恋愛可処分時間」調査を世代ごとに実施。令和は平成から約2時間も恋愛可処分時間が減っていることをファクトにしながら、「恋愛にかける時間が短くても、他世代より積極的に恋愛に行動している」ペアーズのRTBへつながる戦略で展開。
工夫したポイント
- サービスがヒーローになれる社会文脈の開発
- メディアでの露出だけでなく生活者の自分事化施策も組み合わせたIMC設計(診断コンテンツ、インフルエンサー活用等)
リザルト
- 記事がYahoo!トップに掲載され、コメントは1300件を超えるトーカビリティのある内容に。
- 診断コンテンツは公開初日Xでのトレンド1位、最終的にCP期間中に2万件を超える参加があった。

